余裕がないと、楽しいことにワクワクすることもできないと思う。
たとえば、い〜ぐるの目の前に
の本がある。
これは、超精密金型を使った、いまここでしか手に入らない!と書かれているプラモデル付きの書籍だ。
昔なら、超精密とか、今ここでしか手に入らないなんていわれたら、絶対ワクワクしていたと思うのだ。
ところが、目の前にあっても、ちっともワクワクしてこないのである。
ちょっとこの感性の枯渇状況はまずいかも?
やはり、遊びが足りていないのか?
男の子はもっと遊ばなくっちゃいけないよ → 自分
追記:12月号もアマゾンで予約可能だ。
両方ないと完成しない・・・悩むなぁ・・
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