2008年10月22日

悪妻は100年の不作

いや〜、言いえて妙だ(笑)
曰く:

彼女たちは、肥大した自尊心と巨大な被害者意識を持ち、過激な攻撃性にあわせて強烈な嫉妬心までも持ち合わせている。

 それらすべてが、あなたに向けられるのだ。



悪妻は百年の不作の解説を読むと、本当にいろいろと気をつけないといけないと心にしみる。
posted by い〜ぐる at 17:42| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
い〜ぐるさん、このブログのコメントは(0)になっているのにクリックすると出てきたりして・・・
なかなか騙しテクニックのあるブログサイトです(~~)

これって、悪妻じゃなくても、逆でも、上司でもありそうですね!(著者は逆より悪妻の方が・・・って書いていましたが〜)
でも、正直、この人の文章はちょっと苦手な感じです。(ダイアモンド誌を紙面で見て・・・縦書きになっていてだと、また違うのかもしれませんが)

ゆいは、傍から見るとスゴイのに、コンプレックスがすごく強い人が苦手です(^^;
Posted by ゆい at 2008年10月23日 10:52
ゆいさん、ここのシステム、本当に不思議ですね〜(笑)

ところで、悪妻の記事、一般論としてではなく、ここに書かれているような女性を知っているだけに、私のツボにはまったのでした(笑)。

被害者意識も、コンプレックスもそうですが、色々な問題を抱えて人は生きていくのだと思います。

重い荷物を背負って生きるのだから、せめて、自分自身を自ら肯定してあげないことには、幸せな人生を送りにくいですよね。
Posted by い〜ぐる at 2008年10月23日 21:25
い〜ぐるさん、実は私もピッタリ当てはまる人を知っています(^^;

>>重い荷物を背負って生きるのだから、せめて、自分自身を自ら肯定してあげないことには、幸せな人生を送りにくいですよね。
→本当ですね。
 でも元気がない時には、自分にめげちゃったりするので、おいしい物食べて早く寝よ!と思います(^^)

私の友達の一人は、「もう、そんなんじゃ友達辞めるよ!」という位いい加減なのですが、結婚して子どもを持った時に、
「私は、外で辛いことや悲しいことがあっても、大抵のことはおいしいものを食べて、ぐっすり寝れば乗り越えられると思っている」
と言って、せっせと家族にご飯作っています。
この言葉には感動。友達を尊敬しました。

・・・でも部屋は泥棒が入った後みたいに(大袈裟ではなく本当にそんなレベル)ちらかっています。
きっと、辛いことを乗り越えるのに片付いた部屋は必要ないのでしょう!んーー、1つ学んだ!(笑)
Posted by ゆい at 2008年10月23日 22:37
ゆいさん、こんばんは。
あはは、よくいるのですかね〜、こういう人は(^^;)

おいしいものを食べて早く寝るっていうのは、良い方法ですね。5感に良いことは心にも良いですからね♪

ところで、片付いた部屋は、生きていく上では特に必要ないかもね〜(笑)
Posted by い〜ぐる at 2008年10月24日 01:25
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